【5/25(木)開催】地方から世界へ!国際物流のデジタル化が実現する地方創生【第13回ロジラボ オンラインセミナー】

2023年5月25日(木)に、オンラインセミナー「第13回ロジラボ説明会」を開催いたします!

毎回ご好評いただいております「ロジラボセミナー」。

第13回目となる今回も、内容をグレードアップしてお届けします。

今回のテーマは「地方から世界へ!国際物流のデジタル化が実現する地方創生」。

海外販路開拓を簡単にする大手物流企業とスタートアップが実現する新サービスについて

各分野のプロが解説いたします!

☟第13回目のトピックはこちら。

・開始のご挨拶&ロジラボ全体コンセプト、 設立背景の振り返り【山九、野田・中村】

・スペシャルゲストによるご登壇:地域中小企業への海外進出支援と成功事例【経済産業省 中部経済産業局 飯野智大様】

・ロジラボで行った実証実験、 新サービスの紹介
①地方創生型の越境物流と海外輸出【Andlocal、面谷】
②地方から海外へ、注目を浴びる日本の農産物輸出と課題【LOZI、Martin】
③地方から世界へ。物流のデジタル化が実現する新たな貿易可能性【STANDAGE、大森】

・国際物流の最新事情/海運市況の今【山九、小峯】

・パネルディスカッション、 Q&A

日本国内では、少子高齢化による生産年齢人口の減少。近年の急速な円安などにの問題を抱えています。

このような現状から、新たに海外販路を見出していかなければなりません。

こういった貿易・物流関連企業様のお悩みをITを用いて解決するのが、このロジラボです。

冒頭にてロジラボの設立背景、サービス内容や全体コンセプトもご紹介させていただきますので、今回初めてご参加の方にも分かりやすい内容となっております。

ウェビナー終了後、ロジラボ各企業とのコンタクトも可能です。

オンラインで無料となっておりますので、お気軽にご参加くださいませ。

▶お申込み・詳細はこちら

セミナー概要
日時…2023年5月25日(木)15:00~16:30
場所…zoom
料金…無料
申込…Peatixよりお申込みをお願いいたします
セミナーページ…https://logilab13.peatix.com/view?utm_source=sankyumerumaga
※ご希望の方は上記サイトからお申し込みください。

ロジラボにご興味のある方は、お気軽にお問い合わせくださいね。

【最新ニュース】ユーラシア大陸をつなぐ貨物列車「中央斑列」とは!?

皆さんこんにちは!

4月も終わりに近づいているというのに、なんだか肌寒い日が続いていますね。

関東も、3月上旬並みの気温なんだそうです!

GWも天気がすぐれないようで…

なんとか、天気が持ちこたえてくれることを皆で祈りましょう!

さて、今週の物流ニュースは”ユーラシアをつなぐ貨物列車”「中央斑列」についてです。

中央班列は、中国からヨーロッパまでを結ぶ鉄道輸送ルートです。

かの有名なシベリア鉄道の少し南側を通るルートになっていて、

モンゴルやカザフスタンを経由してロシアに入っていきます。

2023年の第1四半期には、1588本の貨物列車、

330万トンの貨物(昨年同時期23.8%増)が運ばれているんです!

主な輸入貨物はワイン、チョコレート、化学繊維等です。

また、2011年から今年3月までで3万本以上貨物列車が発着しています。

その中央斑列が、国境付近で大渋滞になっていると、たびたび報じられています。

その主な原因として、ロシア向けの貨物急増で積み替え作業が増えたこと、

悪天候にさらされたこと、

ロシアがウクライナ侵攻で欧米からの制裁を受けたことにより

中国からの支援物資が必要になったことが挙げられます。

2022年には、ロシア向けの貨物が前年比の7割以上増加したんだとか!

ウクライナ侵攻が、物流に与える影響はまだまだ大きそうです。

気になった方はぜひ検索してみてください!

ロジラボではこの他にも物流や貿易に関わる有益な情報を発信しているので、

他の記事もチェックしてみてくださいね!

【最新ニュース】バレンシア港でデジタルアプリ導入!?

皆さんこんにちは!

最近はすっかり暖かくなってきましたね!でも夜はまだ冷え込みます。

寒暖差が激しく体調を崩しやすい時期でもありますね、休む時はしっかり休んで頑張っていきましょう!

さて、今週の物流ニュースの舞台はスペインの「バレンシア港」です!ロジラボ発のニュースでは初登場ではないでしょうか?

スペイン・バレンシアにあるバレンシア港は、地中海に面したヨーロッパの主要商業港です。

2018年のコンテナ貨物取扱量は5,128,855 TEUもあるんです!
(TEU:貨物取扱数の単位。1TEUは20ftコンテナ1個分)

これは、スペイン国内第1位、ヨーロッパでは5番目に多い港です。

そんなバレンシア港では、コンテナ引取りの待機時間やCO2排出量を削減するために、デジタルアプリを導入しました。

このアプリは、コンテナの予約や書類の廃止などを可能にし、手続きを迅速化することができます。

COSCO, MAERSK, MSCのターミナルで実施されており、ドライバーにも高く評価されているようです!

集積されたデータを基に解析を行って、より使いやすいプラットフォームへと進化しています。

バレンシア港では、水素ステーションと荷役機器への補給テストを行っています。

リーチスタッカーやテナークレーンなどのターミナルで使用される機器を水素で動かすことで、

排ガスや騒音を低減することができます!工業用の機器も水素で動く時代なんですね!

MSCターミナルでテストが予定されており、H2ポートプロジェクトは425万ユーロ以上の投資額になる見込みです。

気になった方はぜひ検索してみてくださいね!

そして物流に関するテクノロジーではロジラボも負けていません!

我々ロジラボのSTANDAGE社が、貨物の代わりとして用いる電子B/L(船荷証券)とデジタル通貨(または暗号資産)を同時交換を行えるサービスを開発しています!

↓↓詳細はこちらよりご確認いただけますので是非チェックしてみてください!↓↓

スタンデージ、東京海上日動・NTTデータと資本業務提携 で新たな貿易決済の仕組み実現

ロジラボでは、業界の枠にとらわれず、大手企業やスタートアップ企業に関係なく社会問題の解決のために実証実験を行っています。

ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせくださいね。

【東南アジア初!?】インドネシアの最新コンテナ「スマートコンテナ」がすごい!?

皆さんこんにちは!

4月に入り、関東では桜がもう満開で徐々に散り始めていますが、お花見にはお出かけになられましたでしょうか?

新生活が始まり、出会いの月ということでイベントが多く私は大好きな季節です!

さて、今月も物流ニュースをバシバシ皆さんにお伝えしていきます!

今日の舞台はインドネシア!

インドネシアの物流会社meratusが東南アジア初の「スマートコンテナ」という最新技術を発表しました。

スマートコンテナは、コンテナの中に小さなデバイスを取り付けることで、輸送中のコンテナの状態をリアルタイムでモニタリングできるようになります。

このデバイスはソーラーバッテリーで動作するのですが、GPSによってコンテナの位置情報を追跡するだけでなく、コンテナシールの開錠や振動、速度、温度なども検知できます。

これによって、盗難や密輸などの不正行為を防止することができます。

輸送後には、コンテナの輸送過程で起こったすべてに関する詳細なレポートが提供されます。

このレポートを利用して、輸送のパフォーマンスやコスト効率、時間効率、環境負荷などを分析し、サプライチェーンやセキュリティシステムの改善に役立てることができます。

コンテナの中の状況を外から詳しく確認できるのは革新的な技術ですよね!

これからの海上輸送のアクセス数の向上やコスト削減にも大きく貢献する技術になるでしょう!

気になった方は、ぜひ検索してみてくださいね!

そして物流に関するテクノロジーではロジラボも負けていません!

我々ロジラボのSTANDAGE社が、国際物流費の見積もりとやりとりをオンラインで即時に行えるサービス「デジトラッド・フォワーディング」のベータ版を公開しました!

詳細はこちらよりご確認いただけますので是非チェックしてみてください!

国際物流費の概算見積もりをオンラインで即時に デジタルフォワーディングシステムの提供を開始

ロジラボでは、業界の枠にとらわれず、大手企業やスタートアップ企業に関係なく社会問題の解決のために実証実験を行っています。

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【中国物流】中国が急激に伸びた理由

つい先日公開した中国の自動車産業についての記事はご覧いただけましたでしょうか?

いくら物を作っても物流が整っていないと意味がないですよね。

今回はその中国での物流について徹底解説しております!

中国の港がどれだけ日夜コンテナを処理しているかご存じですか?

なんと2019年の情報では世界の港のうち、コンテナ取扱量が多いトップ10のうち〇港もランクインしてるんですよ!

30年前はたった3港だったのにいったいなぜそんなに伸びたのでしょうか…

今回の動画では日本の神戸港と比較しながら、その理由を丁寧に解説していますので、ぜひチェックしてみてくださいね!

(動画:https://youtu.be/6U0IbSY62m8

ロジラボではほぼ毎週YouTubeを更新しております!

貿易に携わっている方、また、ご興味のある方に向けて役立つ情報を配信していきいます。

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【最新ニュース】実は中国は世界的な自動車産地!?その秘密は…?

皆さんこんにちは!

三月に入り、花粉が本格化して花粉症の私にとっても大変つらい季節になってしまっています…

先週は、関東でも桜の開花宣言があったりと、春は日本の四季を表した素敵な季節ですよね!

お隣の中国でも先月に春節があり、コロナ禍であまり街で見かけることのなくなっていた中国人観光客が、最近はよく目にするような気がします!

さて、そんな中国ですが自動車の国外輸出の拡大に力を入れていくようです。

陸上輸送では、国際貨物列車の活用、海上輸送では、自動車専用船以外の船への自動車の積載の強化を進めています。

背景には、新型エネルギー車(NEV車)の輸出が急激に増えていることがあるようです。

中国がこんなにも自動車製造に熱心に取り組んでいるなんて驚きですね!

2022年には中国の自動車輸出額がドイツを上回り第二位になりました。

現在、自動車輸出額第一位はもちろん日本ですが、数年以内に日本を抜く可能性もあるそうです。

それだけ、中国の新型エネルギー車の世界の注目度は高いということですね!

トヨタが時価総額で世界50位圏外になってしまったというニュースも新しいですが、日本の自動車も中国の自動車に決して負けない技術を持っていると思います。

世界に誇る自動車の輸出を支えられるように物流業界も頑張っていかなければなりません!

気になった方は、ぜひ検索してみてくださいね!

そして物流に関するテクノロジーではロジラボも負けていません!

我々ロジラボのLOZI社は、パッケージのバーコードを読み取ると商品の関連情報が表示されるスマートバーコードの実証実験を行っています。

詳細はこちらよりご確認いただけますので是非チェックしてみてください!

【実証実験】商品のプロセス情報がQRコード読取ですぐわかる!

ロジラボでは、業界の枠にとらわれず、大手企業やスタートアップ企業に関係なく社会問題の解決のために実証実験を行っています。

ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせくださいね。

【3/23(木)開催】貿易・物流業界に革新をもたらす大企業×スタートアップのテック集【第12回ロジラボ オンラインセミナー】

2023年3月16日(木)に、オンラインセミナー「第12回ロジラボ説明会」を開催いたします!

毎回ご好評いただいております「ロジラボセミナー」。

第12回目となる今回も、内容をグレードアップしてお届けします。

今回のテーマは「貿易・物流業界に革新をもたらす大企業×スタートアップのテック集」。

海外販路の開拓をサポートする革新的な新サービスをご紹介させていただきます。

☟第12回目のトピックはこちら。

1.開始のご挨拶&ロジラボ全体コンセプト、設立背景の振り返り
2.ロジラボで行った実証実験、 新サービスの紹介
3.スペシャルゲストによる登壇
4.国際物流の最新事情 / 海運市況の今
5.パネルディスカッション、 Q&A

日本国内では、少子高齢化による生産年齢人口の減少。近年の急速な円安などにの問題を抱えています。

このような現状から、新たに海外販路を見出していかなければなりません。

こういった貿易・物流関連企業様のお悩みをITを用いて解決するのが、このロジラボです。

冒頭にてロジラボの設立背景、サービス内容や全体コンセプトもご紹介させていただきますので、今回初めてご参加の方にも分かりやすい内容となっております。

ウェビナー終了後、ロジラボ各企業とのコンタクトも可能です。

オンラインで無料となっておりますので、お気軽にご参加くださいませ。

▶お申込み・詳細はこちら

セミナー概要
日時…2023年3月16日(木)15:00~16:30
場所…zoom
料金…無料
申込…Peatixよりお申込みをお願いいたします
セミナーページ…https://logilab12.peatix.com/
※ご希望の方は上記サイトからお申し込みください。

ロジラボにご興味のある方は、お気軽にお問い合わせくださいね。

【最新ニュース】スイスが小包運搬船用のトンネルを開発中!?

皆さんこんにちは!

いつもロジラボ記事をお読み頂き誠にありがとうございます。

初めての配信から気づけば半年経っていました。

時間が経つのはとても早いものですね…。

これまでいろいろな角度から物流の最新情報を発信してきましたが、

今後の物流業界がどう動いていくのか今日もバシバシ紹介していきます!

スイスの民間企業Cargo Sous Terrainが全長500キロメートルにもわたる小包運搬専用のトンネルの開発を計画しているようです。

地下50メートルに主要都市を結ぶトンネルを掘り、無人運転のカートがまるで宅配便のような形で荷物を運ぶんだとか。

500キロ…。日本で言ったら東京から大阪ほどの距離になります。

それを小包運搬専用でさらにトンネルを掘るとなるとその壮大さがうかがえますね。

これによって、人件費の削減や道路や鉄道の負荷を減らし、CO₂の削減をすることで持続可能な社会の実現にもつながるそうです。

日本でも、近年、トラックドライバーの減少などの人員のひっ迫が深刻になってきているので、

こういった取り組みを国全体で行っていけたら面白そうですよね!

よろしければ、是非検索してみてくださいね!

そして物流に関するテクノロジーではロジラボも負けていません!

我々ロジラボのLOZI社は、パッケージのバーコードを読み取ると商品の関連情報が表示されるスマートバーコードの実証実験を行っています。

この、スマートバーコードは農業の価値向上、就農者の増加を理念に野菜の生産から製品の製造・販売を行う日本農業のノウハウを掛け合わせた、持続可能な社会にむけての実証実験となっています!

詳細はこちらよりご確認いただけますので是非チェックしてみてください!

【実証実験】商品のプロセス情報がQRコード読取ですぐわかる!

ロジラボでは、業界の枠にとらわれず、大手企業やスタートアップ企業に関係なく社会問題の解決のために実証実験を行っています。

ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせくださいね。

【最新ニュース】迫りくる2025年の崖!?問題と解決方法とは?

こんにちは!

皆さんいかがお過ごしでしょうか?

寒暖差が激しく体調を崩しやすい季節に差し掛かってきましたね。

体調管理には気を付けて頑張っていきましょう!

さて、本日も物流の最新ニュースをお伝えしていきます!

近年、経済産業省が警鐘を鳴らしている「2025年の崖」がすぐそこまで迫ってきています。

2025年問題とは、新たなデジタル技術を活用してビジネスをを創出、変革するといったデジタルトランスフォーメーション(DX)の動きが推進される中で

その流れに柔軟に対応できない企業や、早期にデジタル技術を導入したが、そのデジタル技術が古くなることにより

逆にデータが複雑化してしまったりすることで多大な経済損失を生んでしまう可能性があるという問題です。

その年が2025年に深刻になるということで2025年問題と呼ばれています。

この波は、もちろん物流業界にも広がり始めています。

物流業界でも、人手不足や再配達の問題もありコストの負担が年々高まってきています。

これを解決するためには、まずDX化の推進が欠かせません。

しかし、それにはITに精通した人材の確保、従業員が新たに作業を覚える時間が必要、などなど課題が残ります。

対応策として、自社のDXの状況を確認して行動計画を策定し、不要なシステムは廃棄し軽量化することが求められています。

気になった方は、是非検索してみてくださいね!

そしてその「物流のDX」という分野において、ロジラボメンバーも大がかりな活動を行っています!

来年に迫った電子B/Lに関する法律の改正に向けてSTANDAGEが貿易の決済と物流をブロックチェーンでつなげるという技術を現在東京海上日動社、NTTデータ社と共同で開発を行っております。

これが実現できればこれまでの貿易実務の工数が大幅に削減でき、貿易業界に革命を起こすものとなるでしょう!

気になる方はこちらを読んでみてくださいね!↓↓

スタンデージ、東京海上日動・nttデータと資本業

ロジラボでは業界の枠にとらわれず、大手企業やスタートアップの接続も関係なく、社会課題解決のために様々なアイデアを出し合い、実証実験を行っています。

ロジラボにご興味のある方は、お気軽にお問い合わせ下さいね。

【最新ニュース】DHLも脱炭素輸送を導入してSDGsへ!?

皆さんこんにちは!

2月に入ってきてめちゃくちゃ寒くなってくるのかと思いきや、なにやらだんだん暖かくなってきましたね…!冬ももう終わりでしょうか?

さて、本日も物流に関する最新ニュースをお伝えしていきます!

大手物流会社のDHLが、世界最大のポンプメーカーGrundfosと提携し、持続可能な物流サービスの提供を推進しています。

サービス名を「GoGreen Plus」といい、物流全体のサプライチェーンでCO2、廃棄物、その他の環境への影響を最小限に抑えようとする試みです。

実際に航空輸送貨物では、持続可能な航空燃料に切り替えています。

Grundfosの製品輸送では、海上、航空合わせて年間6500トンのCO2が削減されたそうです!

こういった取り組みは、自社の輸送がどれだけ環境に影響を与えているかを知るために貴重な機会となっています。

日本国内でもSDGsをはじめ、持続可能な社会に向けての取り組みについて高い関心が寄せられています。

今回の例だけでなく、物流業界にも環境を意識した取り組みが広まってきました。

サプライチェーンに欠かすことのできない物流業界が率先して環境問題に取り組み世界全体の産業を引っ張っていけるとよいですね!

今後の物流業界の環境の取り組みから目が離せません!

気になった方は是非検索してみてくださいね!

そして物流に関するテクノロジーではロジラボも負けていません!

我々ロジラボのLOZI社は、パッケージのバーコードを読み取ると商品の関連情報が表示されるスマートバーコードの実証実験を行っています。

詳細はこちらよりご確認いただけますので是非チェックしてみてください!

【実証実験】商品のプロセス情報がQRコード読取ですぐわかる!“>”>

ロジラボでは、業界の枠にとらわれず、大手企業やスタートアップ企業に関係なく社会問題の解決のために実証実験を行っています。

ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせくださいね。